今月は「日平均訪問者数」(赤線)が昨年12月の578人から571人へと、ほぼ横ばいで2026年をスタートしました。

全般に、わずかな増減が混在し、ほぼ昨年末と変わらぬ状態です。各部門を個別に見ると、まず、「その他」(紫点線)つまり毎月の本分析レポートへのアクセスが引き続き突出して伸びています。
それに続く「総ヒット数」(赤二重線)は先月からわずかに減ったものの、アクセス全体量の高さを表しています。
部門別三番目の「MaHa関係」(桃色線)は、この一か月、新記事の掲載はなかっただけに、目覚ましい上昇はとまったものの、直近の主要コンテンツである同関係記事へのアクセスは伸びています。
これに続く、 「理論人間生命学」(緑線)、そして「生命情報」(青線)、「自分彫刻」(空色線)の三部門は、伸びと減少が入り混じりながら、平均的には、横ばい状態となっています。
また最下グループの、「人生はメタ旅に向かう」(黒線)、「近量子生活」(青二重線)、「時空地球」(茶色線)、)の30パーセント、「本サイトについて」(灰色線)、「セルフ生殖社会」(黄色線)そして「四分の三」(黄緑線)の6項目においても、増減が入り混じった状態です。
以上のように、新年は昨年末の高いアクセスを維持したままのスタートを切っています。