今月は「日平均訪問者数」(赤線)が7月の476人からさらに23人減って453人となりました(グラフ表示は一部をカット)。ただ、「総ヒット数」(赤二重線)が比較的上位にあって機械検索による引き上げ効果があるようで、全体としての上昇基調となっています。

各記事への増加を見ると、「その他」(紫点線)の最上位が引き続いており、その主要コンテンツであるこの「訪問統計分析レポート」記事へのアクセス増があります。
引き続いて、上位三部門である「MaHa関係」(桃色線)、 「理論人間生命学」(緑線)、そして「生命情報」(青線)の部門が反発したほか、今月唯一下降した「本サイトについて」(灰色線)を除き、各部門も合わせて伸びています。ことに「MaHa関係」は今月初めて2位の高さにつき、サイト説明記事を越えて「MaHa」をめぐる創作記事への関心の高さを物語っています。